〔プロテインダイエット14日目〕ビーフジャーキーはダイエットに相性がいいことが判明。ただし注意が必要

プロテインダイエット14日目です。

今回もダイエットの進捗報告をしていきたいと思います。

身体データ測定結果(計測時間頃)

■体重:59.5kg
■体脂肪率:19.4%
■皮下脂肪率:18.0%
■内臓脂肪レベル:4
■基礎代謝:1,305kcal/日
■BMI:22.1
■筋肉レベル:5
■骨レベル:5
■体温:35.8度(夜)

んー。

脂肪や体重が落ちないですねー。

おそらく炭水化物や脂質をどれくらい摂取しているのかを管理していないことが主な原因かもしれません。

管理していないことによって体重や脂肪が落ちないほど過度にそれらを摂取している可能性があります。

今は1日の摂取カロリーだけを気にして(1日1,500kcalに止めることが目標)生活をしているので、プラスアルファとして脂質・炭水化物・塩分の管理をしていきます。

そしてそれらを摂取するタイミングにも気を配ってプロテインダイエットを引きうづき実行していくことにしましょう。

トレーニング内容

■倒立姿勢の腕立て伏せ×10
■腕立て伏せ×10
■脚上げ腹筋×30
■腹斜筋の筋トレ1分
■もも上げ×100回(左右50回ずつ)
■スクワット×50回

今回は、上記トレーニングを3セットです。

いつもとかわらずです。

食事

朝食
•グラノーラ
熱量:300kcal程度

昼食
•ツナサンドイッチ(サブウェイ)
熱量:329kcal

•プロテインSAVAS
熱量:79kcal
夜ご飯
•かいわれ大根とグリーンサラダ
熱量:121kcal

•豆腐
熱量:59kcal

•ふすまパン
熱量:236kcal

•ビーフジャーキー
熱量:96kcal

今日の1日摂取カロリーは1250kcal程度に抑えられました。

ビーフジャーキーとダイエットの相性に感動

今日の気づきとして、ビーフジャーキーがダイエットに相性がいいのではと感じました。

理由としてはビーフジャーキーは低カロリー、低糖質、低脂質なんです。

ただ、注意しておきたい点がビーフジャーキーは塩分量が多いのが難点です。

一般的なビーフジャーキーの塩分量は20gにつき約1gだと言われています。

塩分を過度にとることは体をむくみやすくさせる働きを持っているので、体がむくむことによって体が水分を蓄えやすくなり体重が増えるのです。

なので、スリムなボディーを手に入れたいのであれば塩分摂取は控えましょう。

ちなみに1日の塩分摂取の目安としては5g〜8gだと言われています。

それ以下に抑えるように心がければ、ビーフジャーキーを食べていたとしてもダイエットには何の問題もないでしょう。

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